ドクターキューブのタッチパネルオプションでは、次のようなことができます。
- 患者さんの次回予約を、待合室で取っていただけます。インターネットや
プッシュボタンが苦手な患者さんでも、銀行のATMのような要領で簡単に操作できます。
- リライト診察券リーダライタや感熱ロール紙プリンタ(ジャーナルプリンタ)を
接続し、来院受付や順番券発行を自動化できます。
- 音声ナビゲーションオプション“V-Touch”もご用意しています。
意外と読まないといわれる画面の案内文を声で補い、
受付スタッフの操作指導の手間を削減します。
- 人感センサオプションを使って、
患者様が近づいたときに発声する仕組みもご用意できます
ドクターキューブユーザ様の約6%が、タッチパネルシステムを導入されています。
高島整形外科様の事例もご参照下さい。
また、タッチパネルが全診療科共通の自動来院受付機として稼動している医療モールもあります。
詳しくは資料請求フォームよりお問い合わせ下さい。